STYLING
&
RECIPE MEMO
ショップのページに出た器とお料理のレシピメモです。
私自身忘れないようにメモっておきたいなあ、と思った普段の食卓にのるような簡単なものばかりです!

毎日のごはん作りはほんとうに大変!今日の夕食に迷ったら・・・ぜひ参考にしてくださいね。
但し、私は料理は素人なので調味料の分量など各ご家庭のお好みにしてくださいね。
^^

6月夏、水無月。
お米のサラダ

@鍋にたっぷりのお湯を沸かし塩を入れてパスタをゆでる要領でお米をゆでる
Aゆで卵、モッツァレラチーズ、ミニトマトなどあとで飾る分をおいて小さく切る。
BAのゆで卵をボールに入れてつぶし、オリーブオイルを入れ塩胡椒をする。
C@のお米をアルデンテにゆでざるにあげ、流水で冷やし水を切る。
DAをCに入れてグリーンピース、コーンなどを入れて塩胡椒をして味を調え
混ぜ合わせる。
E器に盛り付け、ゆで卵、ミニトマト、バジルを上に盛り付ける。

たまねぎのみじん切りを入れるとぐっと大人の味になりますよ♪
アルデンテにゆでたお米のプチッという食感が忘れられません・・
月の鉢/鳥山高史

牛肉炒め冷奴

@豆腐はペーパータオルに包み水分を切る。
A牛肉は一口大にきり、ごぼうはささがきにして水につけあくをとる。
Bカラーピーマンも細長く切る。
Cフライパンに油をひいてAの牛肉とごぼうをいため、味噌をみりんに
溶いて加え、さらに炒める。
D器にベビーリーフなどの青い野菜を敷きその上に切った豆腐を置き
CとBを彩りよくのせる。

味がものたりない場合(大人の場合)は一味や塩をふってくださいね♪
ツノ皿Lサイズ/沖澤康平

■2006夏のデザート
鳥山高史→
沖澤康平→

4月春、卯月。
筍と牛肉のしぐれ煮
@牛肉はあらかじめ塩コショウ・酒をふって下味をつけておく。
A鍋にサラダ油をひいてしょうがのみじん切りをいためる。
B@とゆでた筍を入れて炒める。
C砂糖、酒、みりん、醤油を入れて煮る。
桜えびとそら豆のから揚げ
@ゆがいたそら豆と桜えびを衣につけて一緒に揚げる。
菜の花と鶏ささみの和え物
@菜の花と鶏のささみは別でゆでて適当な大きさに切る。
Aゆで卵をみじん切りにして@と塩こしょう・マヨネーズで混ぜる。
いかなご釘煮おむすび
@いかなごを炊きたてのごはんに混ぜておむすびに。
粉引8寸花形皿/佐藤源三郎

簡単土鍋オムレツ

@じゃがいもはあらかじめ素揚げしておく。
Aひき肉とたまねぎを塩コショウで土鍋で炒める。
B@のじゃがいもをAに埋め込む。
C上からとき玉子を流しいれる。
D蓋をして数分。仕上げに上からパセリのみじん切りを
ふりかけて。

直火でお肉を炒められる土鍋なのでらくらく簡単です♪
平鉢鍋9号/廣川純

 
2006年2月冬、如月。
野菜がいっぱい簡単ビビンバ

@牛肉は1cm幅ほうれん草は2cm幅に切る。にんにくとしょうがはみじん切りに。
にんじんは千切りに。
Aにんじんとほうれん草はゆがく。大豆もやしもやわらかくなるまでゆがく。
それぞれ冷ましておく。
B油を熱したフライパンににんにくとしょうがを炒めて牛肉を入れさらに炒め
冷ましておく。
C砂糖・醤油・ゴマ油・酢を@ABと一緒に混ぜ合わせごはんにかけて上から
ごまをふりかける。
線文カップLサイズ/西端大備

豚肉の梅酒煮

@豚肩ロースは4〜5p角くらいに切り、鍋で下ゆでしておく。
A別鍋に梅酒と醤油を入れ@を入れてコトコト一時間ほど煮る。
水気がなくなったらお湯をたす。
B菜の花を塩ゆでし、付けあわせに。

梅酒につかっていた梅もついでに入れるとおいしかったです^^
礫粉引角鉢/中西申幸

揚げだし豆腐おろしあんかけ

@もめん豆腐は適当な大きさに切ってペーパータオルで包み皿で重しを
して水気を切っておく。
A水気が切れたら片栗粉をまぶして色よく揚げる。
B続いて5cmくらいにきった豚肉も片栗粉をまぶして揚げてAと一緒に
器に盛り付ける。
C小鍋にだし汁、醤油、みりん、酒を煮立てて大根おろしを加える。
水溶き片栗粉を入れてとろみをつける。
Bの上からCをかけ、貝割れをのせる。
軟蛮平鉢/大西左朗

12月冬、師走。
えびとほたてのドリア

@ごはんはあらかじめみじん切りたまねぎとバターと少量のにんにくで
炒めておく。
A剥き身のえび、ほたて貝柱もオリーブオイルとにんにくで炒めておく。
B鍋にバターを入れて焦がさないように小麦粉をいれて炒める。
CBにあたためた牛乳を少しづつ入れてAと白ワインを入れて少し煮る。
D深鉢にバターを薄く塗り@のバターライスを入れて上からCを流し入れる。
Eとろけるチーズや粉チーズをかけてオーブンに。
Fできあがったらパセリのみじん切りをぱらり。

黒釉7.5寸深鉢/八木橋昇

11月秋、霜月。
ある日のお粥

@お米を洗う
Aお米1、に対して水5くらいでだし昆布を入れて土鍋で炊く。
B15分〜20分くらいで柔らかいお粥ができあがり。
C塩で味付け
Dトッピングには白葱、煮豚の角切り、ミブナのお漬物、たくわんなど
お好みでお楽しみください。
たまには胃腸を休めてくださいね。
カク小鉢/沖澤康平
粉引茶飯碗/佐藤源三郎

10月秋、神無月。
筑前煮

@昆布でだしを取る
Aいんげんは筋をとって別ゆでにしておく。
Bごぼうは皮をむいて3〜4cmの長さに切って水につける。
Cれんこんも皮をむいて乱切りにして水につける。
Dにんじんも一口大に切る。
Eこんにゃくは一口大に切ってゆがいてあくを抜く。
F干ししいたけはあらって水につける。
G鍋にサラダ油を入れて鶏肉を炒める。
Hまわりが白くなったらBCDを入れてよく炒める。
Iひたひたになるくらい@のだしを入れて煮る。
Jさとう、酒、醤油で味付け。
礫粉引大鉢/中西申幸

鮭とじゃがバター

@生鮭を4,5cm大に切る
Aディルは葉と茎を分けてザク切りに。
Bキャセロールに皮をむいて適当な大きさにしたじゃがいもを入れて
ひたひたになるまで水を入れて煮る。
(この時少しのディルの茎を入れると香りつけになります。)
Cじゃがいもに竹串が通るまで煮たらお湯を捨て、ディルとバターと
塩少々をキャセロールに入れてじゃがいもを転がしながら味付けする。
D別の鍋には鮭と野菜(にんじん、たまねぎなど)とローリエをとワイン少々
ひたるくらいの水を入れて火が通るまで煮る。
ECとDを大皿に盛り合わせて残りのディルを散らして盛り付けする。
Fマヨネーズと生クリーム(4対2くらい)をあわせてソースを作り
塩コショウなどと一緒にいただいてください。
化粧大鉢/岡崎勉

簡単スクランブルエッグ

@玉子を3つほどボウルに割る(約2人分)
A冷蔵庫の中の残っている野菜を乱切りにして@へ
(写真のスクランブルエッグはトマト、たまねぎ、バジル)
Bチーズがあればちぎって@へ
(チーズを入れるとコクがでておいしいですよ!)
C塩こしょうをして味付けする。
Dバターを熱したフライパンに具入りたまごを流しいれ
木ベらで全体的に混ぜ半熟になったら(お好みで!)火を止める
E器に盛り、ベビーリーフとレーズンパンを添える。豆皿には洋なしジャムを。
釘絵角プレート豆皿付/西端春奈

9月秋、長月。
もやし入ハンバーグ

@もやしは水からゆで、煮立ってきたらざるにあげる。塩とごま油少々をふりかけ、
さめたらみじん切りに。
A豚バラ薄切り肉も細かく刻み@と一緒にボウルにいれ塩コショウ、酒を入れて混ぜる。
B溶き卵、片栗粉をいれ粘りが出るまで混ぜ、丸めて軽くつぶす。
C油を熱したフライパンにいれBを並べ、中に火が通るまで弱火で両面を焼く。
DCをいったん取り出してフライパンをきれいにして油をひいてなすのいちょう切りを炒める。
あとはとうがらし、ケチャップ、水を入れて煮詰める。
ECを戻し入れてたれにからめる。あとは酒、砂糖、塩で味付けして器に盛る。
お好みで上から香菜もしくはみつばをのせてくださいね。
萩風浅鉢/佐藤源三郎

8月夏、葉月。
クラコットランチ

@ハーブをみじん切りにし、市販のクリームチーズと混ぜ合わせる。
Aフルーツトマトを輪切り、生ハムを四つ折にする。
Bクラコット、@のクリームチーズ、生ハム、ベビーリーフ、フルーツトマトの順に
のせる。

クリームチーズと生ハムのわりにはトマトとベビーリーフが一緒なので
あっさりいただけます。
ホームパーティのワインのお供にしてもいいですね♪
礫粉引7寸皿・角鉢/中西申幸

おこげ茶漬け

@お米に少しもち米を入れて炊く
A小さいおにぎりにしてラップで包んで一晩冷やす。
B翌日ラップから取り出して油で素揚げする。
Cおこげをうつわに入れかいわれときざんだ白髪ねぎをのせる。
Dよく冷やした一番だしを上からかける。

写真は普通のもち米がなかったので赤米のもち米でしました。
だしも少しお醤油を入れてみました。冷たいほうじ茶でもいいですし、
冬は熱いお茶でもおいしいですよ。
粉吹丸鉢/大西左朗

夏野菜のチヂミ風たまご焼き

@にらと万能ねぎは5cmの長さに切る。赤ピーマンは縦に切り千切り。
Aイカは胴は5cm、5mmくらいの細切り、げそは一本づつに切る。
Bボウルに卵をときほぐし、小麦粉1/2カップを加えて混ぜ@とAと
もやしを加えて混ぜる。
Cしょうゆ、酢、砂糖、いりごま、ラー油で調整しながらたれを作る。
Dフライパンにごま油を熱し、Bを流しいれて広げ、裏表を焼く。
E食べやすい大きさに切って、Cのたれを添える。

このたまご焼は具が多いので形が少々崩れても気にしないでくださいね。
青刷毛目皿/西端大備

肉そぼろとキムチのかわり冷奴

@合挽き肉をゴマ油で炒め、お酒とみりん、醤油で味を付ける。
A青ねぎを細かく刻む
Bとうふ一丁を鉢に入れポン酢をまわしかける。
Cとうふの上に@の肉そぼろをのせ、その上にキムチをのせ、
またその上からねぎをかける。

とうふと肉そぼろとキムチのハーモニー(?)をお楽しみください。
崩しながら食べるこの冷奴は最高ですよ。
線文鉢M/西端大備

7月夏、文月。
夏野菜の素揚げカレー

@トマトはザク切り、たまねぎ、しいたけ、にんにくはみじん切りに。
A鍋にサラダ油を熱し、玉ねぎ、しいたけ、にんにく、赤唐辛子を入れて炒め、
合挽肉(牛肉、豚肉)を加えてさらに炒めます。
B合挽肉に火が通ったら、カレー粉を加えて炒め、全体にカレー粉がからんだら、
トマトを加えてザッと炒めます。
CBの鍋に水を注いで、煮立ったらアクをとり、ブイヨン、トマトケチャップを加えて
中火で10分ほど煮、塩で調味する。
Dなすび、かぼちゃ、オクラ、パプリカを細めに切って素揚げしておく。
Eお皿にごはんを盛って素揚げした野菜を盛り付け、カレーをかけながらいただく。
F薬味には、粉チーズ、野沢菜、オリーブ、らっきょ、干しぶどう、福神漬けなど
たくさんあればいろんな味が楽しめます♪
焼締8寸皿・青磁えくぼボウル/富田正

トマトの冷製パスタ生ハム添え

@トマトはざく切り、にんにくはみじん切り、バジルもザク切りにする。
A大きめのボウルに@とオリーブオイル、塩・黒コショウをしてラップをして冷蔵庫で冷やしておく。
Bたっぷりの塩を入れたお湯で少し長めにパスタをゆで、ざるにあげて流水で粗熱を取り、
氷水で冷やす。
C冷えたパスタをAに入れ混ぜあわせて器に盛って生ハムを添える。

生ハムが味のポイントになるので塩コショウは控えめにしておいたほうがいいです。
釘絵大皿・小皿/西端春奈

キムチ炒飯

@油を熱したフライパンでいり卵を作ってボールか何かによけておく。
Aキムチを刻んで、またはそのままで、ベーコンと油をひいたフライパンで軽く炒める。
Bごはんを入れる。(冷ごはんだったらチンした方がいいです)
Cある程度炒まったら、@を入れ、塩・こしょう・醤油で味付けし、最後に
ねぎをたっぷり入れる。
D器に盛って大葉ときざみのりをたっぷり載せてくださいね。
粉吹浅鉢・めし碗/大西左朗

6月夏、水無月。
大根ととうもろこしのサラダ

@大根は皮をむいて細かい千切りにして塩で軽くもみ、10分ほど置いておく。
Aホタテ缶(またはツナ缶でも代用)汁気を切る
Bとうもろこしは粒だけにしてバターで炒め塩コショウをする。
Cかいわれは水洗いして2,3等分の長さに切る。
Dボウルにマヨネーズ大2、ヨーグルト大1、しょうゆ少々を入れてドレッシングを作る。
E全ての材料をドレッシングとともに和える。

とうもろこしは冷凍の粒コーンを使うとはやいです。
萩風5寸浅鉢/佐藤源三郎

季節のフルーツのマチェドニア

@赤ワインと白ワイン半分づつ鍋に入れて火にかけ、アルコールを飛ばす
(アルコールがお好みの方はそのままで♪)
A粉糖をお好みだけ入れる。
BAをさましたらいちご、キウィ、ブルーベリー、白桃などフルーツを一口大に切って
ハーブ(チャービルかディル)を入れて一日漬け込む。
C翌日取り分けていただく時にジェラートを添えてもおいしい。

ハーブを入れることにより香り豊かなマチェドニアが完成します。
月の片口/鳥山高史

簡単鮭のクリームパスタ

@アスパラガスはあらかじめ茹でておく。
A鮭はムニエルにするように塩コショウをして小麦粉をつける。
Bフライパンで鮭を焼いて一旦お皿に取り出す。
C火を止め、フライパンをさっとキッチンタオルで拭いて、また鮭を入れてほぐす。
D生クリームを入れてアスパラガスも加えてパスタソースに。

アスパラガスは小さくて細い方が食べやすいです。
黒釉つば8寸皿/八木橋昇

5月春、皐月。

8寸皿・5寸皿/木村素静
ピザ生地
@大き目のボールに強力粉(500g)とイースト(20g)と塩(2g)を入れ、しっかりと混ぜ合わせる。
A@にオリーブオイル(10g)と水(320g)を入れある程度まとまるまで練り台の上に生地をおき、
20分ぐらい一生懸命こねる。(ストレス解消にいいです!)
B20分間こねたら再び大きいボールに入れラップをきっちりとして30分間発酵させる
Cできたら140gの大きさに切り分けて(大体6個出来上がります)、1個ずつ手の上で丸めバットに
並べて、上からぬらした布をかけて20分間寝かします。
D1.5倍の大きさに膨れていれば、1個を打ち粉をした台の上に置き、あれば麺棒で、なければ手で伸ばす。
E直径が20cmの大きさまで伸ばして250度のオーブンで3分、ターンして3分素焼きをして生地完成。
ピザソース
@ボールにアンチョビ(20g)とニンニクオレガノパセリを入れて、よく混ぜ合わせる。
Aそこに、トマトソース(200g)を少しずつ入れていき.最後に塩で味を整え出来上がり。
B素焼きした生地にピザソースをフチを残した状態でまんべんなく塗り、 ミニトマトのスライスを
散らしたり、アスパラをのせたりお好みで。
C市販のとろけるチーズを一杯載せて、パルメザンチーズをこれまたたっぷりと乗せ
250度のオーブンで、表面がこんがりするまで焼きます。仕上げにバジリコを散らして出来上がり!

4月春、卯月。
春キャベツのスープ
@キャベツの葉は1cm幅に細切りにまた薄切り豚肉も1cm幅に切る。
A干ししいたけ2枚は4カップの水でもどしておきこれも1cm幅に切る。
Bこのときの戻し汁はとっておき水をもう1カップ足して鍋に入れてかつおだしと合わせる。
CBににんしく1片@とAを入れて煮立ったらアクを取る。
D野菜がしんなりしてきたら薄口醤油、塩、こしょうで味を調える。

まぐろのとろろ
@2cm角に切ったまぐろをお醤油とにんにくで漬けこんでおく。
A浸かったらお皿に盛りとろろを上からのせて長く切ったあさつきを添える。

青磁えくぼボウル・6寸プレート/富田正

そらまめとパルミジャーノのサラダ
@そらまめはお湯でゆでて薄皮をむいて中身を取り出す。
Aパルメザンチーズをピーラーで削り@と一緒にボウルに入れてワインビネガー、
オイル、塩、こしょうなどで味を調える。

豆腐とクレソンのイタリアンサラダ
@豆腐はよく水を切って適当な大きさに切って塩こしょうをする。
Aトマト、クレソン、玉ねぎを食べやすい大きさに切て豆腐の上にのせる。
Bフライパンににんにくのみじん切りとオリーブオイルを入れて弱火にかける。
Cにんにくがうすいきつね色になったらサラダの上からかける。
      焼締8寸プレート/富田正

3月春、弥生。
春の簡単まぜ寿司
@鮭は耐熱容器にいれ電子レンジにかける。粗熱が取れたらほぐして酒少々に絡めておく。
A大葉は軸を切り細切りにして水に放つ。
Bブロッコリーの芽も洗いざるにあげておく。
C卵に酒と砂糖と塩を入れて薄焼たまごを作り細く切っておく。
D飯台にすし酢を全体に広げ炊きたてご飯を開けすし酢を回し掛け、
しゃもじで切るように混ぜ冷ましておく。
ECのすし飯に@Bを混ぜ合わせる。
F器にEを盛りAとCと紅しょうがを添える。最後に白ゴマを振る。
ポイント:ブロッコリーの芽は小さくてかわいいのですし飯にまぜたら小さいお子さんも
食べやすいと思います。最後の白ゴマもポイントです。
    粉吹8寸鉢・6寸皿/大西左朗

2005.1月冬、睦月。
2005年の幕開けにふさわしく冬の味覚“牡蠣”を特集してみました。
(店主が牡蠣好きということも理由大!ですが笑)
どれも手軽にできておいしい♪です。ぜひご家庭でお試しくださいね。

牡蠣の揚げだし
@牡蠣は塩でよく洗ってざるにあげておく。
A天だしを作っておく。(だし、濃い口醤油、みりんなど)
B牡蠣に片栗粉をつけて油で揚げる。
Cうつわに牡蠣を盛り付け、大根おろしをたっぷりのせてAの天だしをかける。
その上からねぎ、のりなどを振り掛ける。
ポイント:この食べ方には今まで気がつきませんでしたが和風のだしと大根おろしで
食べる牡蠣はすごくおいしいです。
    粉引輪花小鉢/西端大備

牡蠣とかぼちゃのミルクスープ
@牡蠣は塩でよく洗ってざるにあげておく。
Aかぼちゃとたまねぎは2cmの角切りセロリはみじん切りにしておく。
B鍋にサラダ油を熱し中火で1cmに切ったベーコンを炒める。炒まったらセロリ、
次に玉ねぎを入れて透き通るまで炒め最後にかぼちゃを入れる。
C全体的に炒まったら小麦粉(大2)を振り入れて少々炒めその後湯を注いで強火にする。
D煮立ったらコンソメを入れて弱火で10分弱くらい煮る
Eかぼちゃが柔らかくなったら牛乳を加え再び煮立ったら@の牡蠣を入れ
塩こしょうで味を整える。
ポイント:途中でアクを取るのを忘れないように・・!寒い夜にはぴったりです。
    黒釉楕円鉢/岡崎勉

牡蠣と水菜のリゾット
@フライパンでみじん切りのにんにくをオリーブオイルで炒める
A牡蠣を入れ火が通る前に取り出す
Bその後ワインを一振りしてアルコールを飛ばしたらお水を入れる。
C他の鍋でオリーブオイルとお米を炒める
DBのソースを適宜入れながらお米をたく。(1/2合で2人分くらいです。)
足りなくなったらお水を足しながらたく。(いつも適当にしています・・)
E最後にオリーブオイルをひとふりし、1cmくらいに切っていた水菜を
入れAの牡蠣を入れて混ぜてできあがり!
ポイント:お米がたけるまで時間はかかりますが味見をしながらのリゾット作りは楽しいです。
少し固めで仕上げたほうが食べる時には丁度いいです。
    焼締大鉢/富田正

12月冬、師走。
エビとほたてのマリネサラダ風
@小エビはワタをとってゆでてほたてはお刺身用のものを用意する。
Aラディッシュは縦に1/4に切る。
Bブロッコリーは小房に分け、熱湯でゆでて水に取り、粗熱が取れれば水気をきる。
Cマリネ液を混ぜ合わせて作る
 EVオリーブ油・大4  レモン汁・1/2個分  ニンニク・1片  バジル・5〜6枚
 白ワイン・大3杯 ローリエ・1枚  しょうゆ・小1 赤唐辛子・2本  塩コショウ・少々

DエビとほたてをCに30分以上漬け込む。
E以上を器に彩りよく盛ってマリネ液を上から少々かけ、いくらか筋の子を添える。

ポイント:マリネは漬け込む時間が長いほど味がしみ込んでおいしくなります。
    STENCIL 深鉢/鳥山高史

11月秋、霜月。
牛肉のたたき 粉ふき芋添え
@あまり高価でない(!?)お肉のかたまり(厚み3〜5cmくらいで柔らかいところ)を
300〜400g用意して筋切りする。塩コショウも少し。
A大きめの入れ物ににんにく(一片)の薄切りとおしょうゆ(大3)を混ぜ合わせておく。
B熱したフライパンに油をひき、お肉をかたまりのまま入れ強火で焼く。
C両面こんがり焼けたら熱々のうちにAに入れて両面5〜10分漬け込む。
Dお肉を取り出して薄切りにして、皮をむいて茹でたじゃがいもの水分を飛ばした
粉ふきいもを添えルッコラ(又は生の菊菜)をたっぷりのせ、レモンを絞っていただく。
ポイント:我が家では来客時に簡単で豪華にできるのでいつもコレです、笑。
高価でないお肉でも十分おいしいですよ。クリスマスやお正月にいかがですか?
リーフプレート/杉本和明

10月秋、神無月。
簡単たこめし(2人分)
@にんにく(1/2)をみじん切りにする。
Aゆでだこ(100g)を買ってきて太いところは半分に切って薄切りにする。
Bフライパンにバター(25g)を溶かしてにんにくを炒め冷ご飯(お茶碗3杯)を加えて炒める。
Cコンソメ(顆粒)とこしょうを加えて炒めしょうゆ(大1)をまわし入れる。
Dたこを加えて炒め火を止めてパセリのみじん切りを加える。
ポイント:にんにくを炒めるときはすぐ焦げるので気をつけてくださいね。
鶏団子スープ
@鶏肉ミンチに白ネギのみじん切り、しょうがみじん切り、塩、溶き卵、片栗粉を入れて混ぜる。
A鍋にだし汁を煮立たせ酒、みりん、薄口しょうゆ、塩で味付けをする。
B@をスプーンで団子状にして入れる。
C3,4分たったら、火を止め細く切った白ネギやえのきだけを入れる。
D盛り付けの際中心に青ネギやあさつきを散らす。写真は古代ねぎです。
黒釉8寸鉢・6寸深鉢/八木橋昇

ある日曜日のブランチ/岡崎勉作品

じゃがいもとりんごのサラダ
@じゃがいもは皮をむいてラップに包んでレンジでチンしても、また沸騰したお湯で
柔らかくなるまでふかす。どちらにしても水分は飛ばしてボールの中で塩コショウをしてつぶす。
A冷ましたら、マヨネーズ、塩もみしたきゅうり、細かくきったハム、皮のままいちょう切りしたりんごを入れて混ぜ合わせる。
黒釉片口/岡崎勉

9月秋、長月。
いくらごはん
@白いご飯の上に醤油づけしたいくらと大葉の千切り、刻みのりをかけるとおいしくいただけます。
ブロッコリーとツナの和え物
@ブロッコリーはゆでてボールにさます。そこにツナを入れマヨネーズ、お醤油、かつお節をかけて混ぜる。あとはかぼちゃの煮っ転がし、ねぎ入り卵焼きです。
釘絵鉢・皿/西端春奈


線文鉢大・小/西端大備
野菜いっぱいドライカレー
@ピーマン、玉ねぎ、セロリ、人参、しめじは全てみじん切りにして油をひいた鍋で炒める。
玉ねぎが透き通ってきたらその上に合挽き肉を入れ炒める。
A次にカレー粉と豆板醤を大さじ1〜2入れ香りがでるまで炒める。
Bトマトジュースを1カップとブイヨン1個を入れ焦げないように時々かき混ぜ30分くらい煮込む。
Cその後ゆで大豆を入れウスターソース、塩、砂糖で味を調える。水分が飛んだらできあがり。
半熟卵をそえて盛り付けて、いただきま〜す!
ポイント:トマトジュースとトマトのざく切りを入れてもおいしいです。
キャベツときゅうりのコールスロー
@キャベツときゅうりはざく切りにして塩でもむ。10分くらいでしなっとなるので
ざるで塩分を洗い流してマヨネーズであえる。

モロヘイヤとトウモロコシと小えびの掻き揚げ
@モロヘイヤは茎から葉をとりはずす。小えびは背ワタをとり、塩水で洗い水気を拭き取る。
トウモロコシは粒を包丁でこそげ取る。
A
ボウルに小麦粉大4、卵1個、冷水大4を入れ、少し固めの衣をつくる。@の材料を適宜入れてよく混ぜ合わせ、火にかけておいた油で揚げる。
ポイント:衣はサクッと仕上がるように、小麦粉は最後に加えて、サッと混ぜ合わせましょう。
きゅうりのさっぱり漬け
@きゅうりは洗って一口大の大きさに切る。あとしょうがと唐辛子をみじん切りに。
Aビニール袋に@を入れてポン酢を適量入れて口を閉めて全体に味がなじむように
30分〜1時間漬け込む。お好みで食べる前にレモンを絞ってもよい。
ポイント:はじめはちょっと辛いかなあ・・と思いますが食べてるうちにやめられなくなります♪
片口5寸刷毛目/杉本和明

7月夏、文月。
刷毛たわみ5寸鉢/八木橋昇
ハモのムニエルあさりのフレッシュトマトソース添え
@骨切りしたハモを白こしょうし、強力粉をつけはたく
Aフライパンにオリーブオイルを入れ火にかけ@を入れ両面きつね色になるまで焼く。
Bちがうフライパンににんにくみじん切り、オリーブオイル少々をいれきつね色になるまで炒める。
C炒まったらあさりを入れ白ワインもあさりがつかるくらいまで入れふたをして貝の口があくまで待つ。D口があいたあさりははものまわりに並べて残った煮汁を煮詰め無塩バターを50g入れてとろみがつくまで煮る。
Eトマトの角切りを鍋の中に入れてレモン汁をしぼってハモ、あさりの上から盛り付ける。

ポイント:ハモは若干の臭みを持っている場合があるのでよく焼いてください。

刷毛目平鉢/岡崎勉
冷しゃぶサラダ
@キャベツは千切りにし、塩でもんでおく。またトマトはお好みのサイズで切っておいてください。
少したったらキャベツはよく水で洗いぎゅっと固くしぼってトマトとともにお皿に。
A紫たまねぎはスライスして氷水にさらしておく。
B薄切り豚肉を一枚ずつ沸騰した鍋に入れさっとお湯にくぐらせてあげて氷水に入れて冷やす。
C盛り付ける際紫たまねぎを中心を小高く盛るときれいに仕上がります。
ポイント:トッピングはあさつき、みょうが、おくら、大葉、しょうがなど・・・
たれはポン酢やごまだれなどであっさり召しあがってください。


6月夏、水無月。
釘絵大皿/西端春奈
海の幸のさっぱりゼりー寄せ(一人前)
@鍋に殻つきあさりを1パックとひたひたの水を入れて火にかける。あさりの口があいたらお汁を他の鍋に移す。あさりは殻から身をはずしておく。
A帆立の表面をさいの目に切って花が開いたようにするため、あげ網に入れて下の部分を鍋に沸騰させたお湯につける。ブラックタイガーは背わたをとってフライパンで火がとおるまで焼く。
B@のあさり汁に塩で味付けをして板ゼラチン1〜2枚を入れ柔らかくなったら火にかける。溶けたらボール(小)に入れ氷水を入れたボール(大)に入れてさます。
Cある程度固まりかけたら@のあさりとAの帆立とブラックタイガー、またオクラやプチトマトを切ったものをあしらって器に入れその上からBを流し込む。

ポイント:冷蔵庫で一時間くらいで固まります。

釘絵楕円皿/西端春奈
冷製・明太子と木綿豆腐のパスタ(一人前)
@ボールに皮を取った明太子半分と木綿豆腐1/3を入れ、ポン酢とごま油とオリーブオイル少々を入れ、軽く混ぜる。
Aパスタ(70g)をいつもより2分ほど長く茹で、ざるにあげて氷水でもみ洗いをし、押さえながら水気を切る。塩をひとつまみ入れて混ぜる。
BAを@の中に入れレモンの皮の千切り少々を入れて豆腐をつぶさないようにそっと混ぜてお皿に盛る。その上に残りの明太子を置きまわりに大葉の千切り、きざみのりをあしらう。

ポイント:パスタはいつもより少し柔らかめに茹でてください。

牛肉のステーキ パルメザンチーズのソース添え
@サーロインステーキを表面に焦げ目がつくくらいに焼いて2cm角のサイコロに切る。
Aしめじをソテーする。
B生クリーム50ccを軽く暖めてパルメザンチーズを入れて溶かす。
Cソテーしたしめじの上にサイコロステーキを盛り、パセリを散らす。
DCで作ったソースを上から軽くかける。
ポイント:お肉の焼き加減・塩コショウはお好みでお願いします。
黒色5.3寸手鉢/佐藤源三郎

5月春、皐月。
8寸大鉢/木村素静
春野菜のサラダ
@レタス・トマトは小さく、パプリカは千切りに。
Aきぬさや、さやえんどう、アスパラ、ブロッコリーはゆでて大きさを揃えて切る。
B生の筍は皮をむかずに火の入り具合を均一にするため皮目に切込みを入れ、米のとぎ汁で煮て一晩置いたものを切るか、又は水煮の筍を使う。
Cハムも筍と同じ大きさに切る。盛った上からパルメザンチーズをたっぷりかける。
Dドレッシングはレモン一個の絞汁とオレンジジュース30cc、白こしょう2ふり、塩1つまみを混ぜ合わせる。その上からオリーブオイルを加えながら混ぜ合わせる。

ポイント:ドレッシングは分離しないようにオリーブオイルを少しづつ混ぜ合わせて入れる事。

8寸皿/木村素静
蛍烏賊(ほたるいか)のパスタ
@ほたるいか(10匹)の目と口と骨をキレイにとる。
Aパスタを鍋に入れて冷たいフライパンにオリーブオイル(50cc)ニンニク(1かけら)タカのつめ(1本)を入れて、火にかけニンニクがこんがり狐色になるまで、弱火でゆっくりとソテーします
BAが出来たら、ホタルイカを入れてソテーする。
Cある程度いためたら、パセリ(少々)とトマトの角切り(1/2個)を入れ、香りが出てきたら、
白ワイン(大スプーン1杯)を入れ、茹で上がったパスタを入れあわせる。
Dパスタがアルデンテになる頃合を見計らって、塩で味を調えてカイワレとお皿に盛り付ける。
ポイント:パスタはフライパンに入れた時は、まだ芯が残ってるくらいが丁度よく仕上がります。

4月春、卯月。
菜の花と小エビのグラタン
@菜の花とむきえびはやわらかめにボイルしておく。
A鍋に生クリーム100〜150CCと牛乳80〜90CCとゴルゴンゾーラチーズを入れ、とろけたらボイルしておいた菜の花とえびを入れる。
B暖まったらとろけるチーズを入れ味を見ながら塩を少々振る。
Cグラタン皿に移し上からパルメザンチーズを振り、オーブンへ。

ポイント:生クリームと牛乳の量の調節によって柔らかめか固めのグラタンになります。
粉引8.5寸皿/佐藤源三郎

3月春、弥生。
黒釉鉢/岡崎勉
クッパ風ロールキャベツ
@合びき肉、炒めた玉ねぎ、小麦粉、パン粉、牛乳少々を塩コショウをして
ボールで混ぜ合わせる。
Aゆでたキャベツの葉で@をくるみロールキャベツに。
B鶏がらスープにロールキャベツを入れ煮る。
C別の鍋で鶏がらスープにキムチとご飯を入れクッパに。
Dうつわにクッパを入れ、その上にロールキャベツを載せ、貝割れ大根を。

ポイント:クッパはキムチとナムルなどを入れてもおいしいかも。

2月冬、如月。
豚バラ肉と野菜の炊き合わせ
@豚バラ肉をフライパンで焼き焦げ目をつける。
Aしょうゆ1:みりん2:お出し4の割合で豚バラ肉を煮る。
Bまた別の鍋で酒4:みりん1:薄口しょうゆ1:お出し8の割合でにんじん、
大根(かぶらでも良い)を炊く。最後の方でインゲン豆を入れる。
CAもBも最後に塩で味付けする。水溶き片栗粉を入れてもGOOD。
ポイント:一日寝かすと一層おいしくなる。野菜とお肉の鍋を分けることがポイントです。
線文鉢/西端大備

粉引片口鉢/佐藤源三郎
若鶏の白ワイン煮
@若鶏もも肉1枚を塩コショウし、皮に強力粉をつけてフライパンでこんがり焼く。
A熱したフライパンに、オリーブオイルをひき、にんにく一個かたまりを入れてこんがりすると同時に取り出す。その後に玉ねぎ1/2セロリ一本にんじん1/2を1cm角に切ったものとローリエを入れ10分くらいとろ火で蒸し焼き(シュエ)にする。
B白ワインを120cc入れ、先に焼いた若鶏を入れて煮る。隠し味でだししょうゆを少々。
C盛ってから仕上げにパルメザンチーズを一振り。パプリカをソテーしたものも加えると華やか。
ポイント:蒸し焼き(シュエ)の時は玉ねぎが透き通るまでがまん、がまん。

足付化粧丸皿/岡崎勉

夫婦茶碗/籐次郎
おぜんざい
これは簡単すぎて・・私のように今まで作ったことのない人用です(笑)
@小豆を一晩お水につける。
Aお水を入れかえて適量で鍋でぐつぐつたく。小豆が柔らかくなってきたら、どばっと砂糖を入れる。
B焼いたおもちを入れてできあがり。
ポイント:砂糖をはじめの方で入れないこと。小豆が柔らかくならないそうです。
夫婦茶碗/佐藤源三郎

2004.1月冬、睦月。
皮鯨飯椀/岡崎勉
豚汁
@大根、にんじんは短冊切り、豚肉は一口大に切る。
A鍋にごま油を引いて豚肉を炒め、大根、にんじんを入れ炒める。
Bある程度炒まったら、お水を入れあくを取りながら火にかける。
C沸騰したらだしの素を適宜入れ、火を止めお味噌(合わせ)を入れる。
D酒粕も細かくちぎって入れ、よーくかき混ぜ仕上げにはゴマを適宜入れる。
ポイント:盛り付ける時に白ねぎのみじん切りとまたその上からゴマを忘れずに!
皮鯨飯碗/岡崎勉

灰釉楕円皿/岡崎勉
ブロッコリーのチーズグラタン
@ブロッコリーは下ゆでをして型に入れ塩を適宜ふる。
A生クリーム、ゴルゴンゾーラチーズ、とろけるチーズを入れオーブンで焼く。 
ポイント:ゴルゴンゾーラチーズを入れるのがミソ!
      ゆでたじゃがいもを入れてもとってもおいしい♪

灰釉楕円皿/岡崎勉
刷毛目大皿/西端大備
牡蠣とルッコラのパスタ
@にんにく、鷹のつめをオリーブオイルで炒め、牡蠣を加え炒めて半生ぐらいで取り出す。
A残ったスープに白ワインを入れアルコールを飛ばしたあと、塩で味付けしお水を適宜入れる。
Bゆでたパスタ、半生の牡蠣、ルッコラをその中に入れて弱火で炒める。

ポイント:牡蠣を炒めすぎないことと、魚屋さんで売っているようないい牡蠣を使ってくださいね。
刷毛目大皿/西端大備
釘絵楕円皿/西端春奈
鶏もも肉のパン粉焼き
@鶏もも肉に塩をしてかりかりに焼く。
Aパン粉にパセリのみじん切り、にんにく少々、パルメザンチーズ、オリーブオイルを混ぜ合わせ、それにトマトピューレを加えて混ぜる。
B焼いた鶏肉の上にAを載せてオーブンで焼く
ポイント:鶏もも肉はかりかりにやくのがおいしくなるコツです♪
釘絵楕円皿/西端春奈